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2011 / 02
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Everquest2 クライアントを他の PC に移す方法

Everquest2 クライアントをプレイしていた設定、環境を引き継いだまま、他の PC に移したり、OS の再インストールで Everquest2 を再設定、以前のプレイ環境を再現させる方法です。ただ、私は StationLauncher 1 を使用しているので、それが前提となっていますのでご了承ください

また、本記事ではレジストリの操作を行うので、本記事の内容を運用した結果については、保証、責任などは一切負いません、全ては自己責任となりますので、注意してください。参照: このサイトについて

レジストリのバックアップ

先ずは、レジストリのバックアップ作業を行います。バックアップと言っても、レジストリエディターは使用しません。手順を以下に示します

  1. コマンドプロンプトを起動します
  2. 以下のようにコマンドを入力してレジストリを抽出します。実際に入力する部分は 1, 5 ,8 ,12 の 4つです
    太字部分はそのまま入力、太字+斜体部分はパラメーター指定必須で任意でわかりやすい名前を指定しましょう
     1. >Reg EXPORT "HKLM¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment" "HKLM_Sony Online Entertainment.reg"
     2.
     3. 操作は正しく終了しました
     4.
     5.>Reg EXPORT "HKLM¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment LLC" "HKLM_Sony Online Entertainment LLC.reg"
     6.
    操作は正しく終了しました
     7.
     8. >Reg EXPORT "HKCU¥Software¥Sony Online Entertainment" "HKCU_Sony Online Entertainment.reg"
     9.
    10. 操作は正しく終了しました
    11.
    12. >Reg EXPORT "HKCU¥Software¥sonyonline.com" "HKCU_sonyonline.com.reg"
    13.
    14. 操作は正しく終了しました
    15.
    16. >
  3. 正しく、抽出されたか、以下のコマンドを入力して確認します。実際に入力部分は太字部分の箇所だけです
    >dir /a *.reg
    ドライブ D のボリューム ラベルは zzzz です
    ボリューム シリアル番号は 1234-5678 です

    x:¥yyyy のディレクトリ

    2011/02/13 (日)  16:48             1,956 HKCU_Sony Online Entertainment.reg
    2011/02/13 (日)  16:49            13,090 HKCU_sonyonline.com.reg
    2011/02/13 (日)  16:48               554 HKLM_Sony Online Entertainment LLC.reg
    2011/02/13 (日)  16:48             4,664 HKLM_Sony Online Entertainment.reg
                   4 個のファイル              20,264 バイト
                   0 個のディレクトリ  257,795,952,640 バイトの空き領域

    >
    以上、計 4個のファイルをバックアップしておきます

Everquest2 クライアントのコピー

次に Everquest2 クライアントのコピーを行います。コピーする対象は、ランチャー、Legends of Norrath 2、Everquest2 の 3つです。さて、別 PC に移す場合はこれらのファイルなどをコピーしなければなりませんが、コピーするファイルの総サイズが 30GB 近くになるので、別媒体にて行わなければなりません。そこで、コピーの方法を幾つか候補を挙げてみましょう

  • DVD-RW メディア
    論外。メディアに書き込みに要している時間的コストから鑑みても、考えるのも馬鹿馬鹿しい
  • USB メモリ
    30GB 近いサイズのものを USB メモリにコピーするのはあまり現実的ではない
  • LAN (1Gbps)
    手軽でもっとも楽な方法と言えるでしょう。コピー先の PC のディスクを共有しておいて、実際に使用する環境に直接コピーする為、リストア作業が無い分、手軽でしょう。私が実際に LAN (1Gbps) 環境においてコピーを行った所、約 40分で終了しました
  • リムーバブル HDD
    もっともコピーが早く終わる方法。但し、肝心のリムーバブル HDD の接続インターフェイスが USB だと意味無いので、コピー元、コピー先 PC に eSATA ポートがあり、eSATA 対応の外付け HDD ケースを持っている事が前提となります。また、移行先の PC でのリストア作業(リムーバブル HDD から実際に稼働させる HDD へのコピー作業) があります

具体的なコピー対象となるモノを以下に示します 3

  • %ProgramFiles%¥Sony
    ランチャー、Legends of Norrath スタンドアローン版含んで 約730MB
  • Everquest2 をインストールしたディレクトリ
    テストサーバー環境を含めて、約30GB

移行先へのコピー作業が終了したら次は、移行先での作業です

移行先での作業

ここの段階では別 PC、同一 PC に限らずほとんど作業内容は一緒です

  1. Station Launcher のショートカットの作成
    移行先ディレクトリ¥Sony¥Station¥Station Launcher¥LaunchPad.exe のショートカットを作成します
  2. Everquest2 のショートカットの作成
    移行先ディレクトリ¥EverQuest2.exe のショートカット作成します

さて、ここでようやく一番最初に行ったレジストリファイルの登場です。編集作業がメインとなるので、コピー先のディレクトリ名などは仮定しておきますので、この部分を自分に会った環境に置き換えて編集してください

  • Sony ディレクトリは X:¥Games¥Sony
  • Everquest2 ディレクトリは X:¥Games¥EQ2

  1. HKLM_Sony Online Entertainment.reg の編集
    HKLM_Sony Online Entertainment.reg を UNICODE での編集可能なテキストファイルエディターで開きます。多分、メモ帳で大丈夫だと思います。編集する部分は以下の太字の箇所です
    [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment¥LaunchPad2]
    "LauncherPath"="X:¥¥Games¥¥Sony¥¥Station¥¥Station Launcher¥¥LaunchPad.exe"
    "ExePath"="X:¥¥Games¥¥Sony¥¥Station¥¥Station Launcher¥¥LaunchPad2¥¥StationLauncher.exe"
    "BasePath"="X:¥¥Games¥¥Sony¥¥Station¥¥Station Launcher¥¥LaunchPad2"

    [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment¥LaunchPad2¥Accounts¥ステーションアカウント名¥InstallLocations]
    "eq2-trial-ja_JP"="X:¥¥Games¥EQ2"
    "eq2-live-ja_JP"="X:¥¥Games¥EQ2"
    "eq2-testcenter-ja_JP"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "eq2-testcenter-de_DE"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "eq2-testcenter-en_GB"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "eq2-testcenter-en_US"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "eq2-testcenter-fr_FR"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "eq2-testcenter-ru_RU"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"

    [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment¥LaunchPad2¥KnownInstallLocations]
    "eq2-trial-ja_JP"="X:¥¥Games¥¥EQ2"
    "eq2-live-ja_JP"="X:¥¥Games¥¥EQ2"
    "eq2-testcenter-ja_JP"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"

    [HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Sony Online Entertainment¥Station LaunchPad¥BkMrks]
    "Lp1Aeverquest2Atestserver"="X:¥¥Games¥¥EQ2¥¥TestServer"
    "Lp14ncsg4main"="X:¥¥Games¥¥Sony¥¥Legends of Norrath"
  2. HKLM_Sony Online Entertainment LLC.reg の編集…ですが、このファイルは特に編集の必要が無いと思われます
  3. HKCU_Sony Online Entertainment.reg の編集
    [HKEY_CURRENT_USER¥Software¥Sony Online Entertainment¥LaunchPad2]
    @="X:¥¥Games¥¥Sony¥¥Station¥¥Station Launcher¥¥LaunchPad.exe"
  4. HKCU_sonyonline.com.reg の編集ですが…中を見た所、おそらく Legends of Norrath スタンドアローン版関係のレジストリで、環境依存に関る項目が無かったようなので、編集の必要はないと思われます

レジストリファイルの編集が終了したら、エクスプローラーなどのファイラーからダブルクリックして、レジストリを適用します

レジストリの適用 1
レジストリの適用 1

Y を押してレジストリを適用します。これを、4回繰り返してレジストリの適用は終わりです

レジストリの適用 2
レジストリの適用 2

起動確認

  • 作成したショートカットから Station Launcher の起動確認
  • Station Launcher からの Everquest2 の起動確認
  • 作成したショートカットから Everquest2 の起動確認

以上で、移行作業は終了ですが、私の環境をベースに記事にしているので、抜けている部分があると思いますので、そのへんはコメントを頂けるとありがたいです


  1. StationLauncher を使用していると言っても、ほとんどパッチを適用されるだけのパッチャーとして使用しています
  2. 私の場合は、Legends of Norrath はスタンドアローン版を使用しています。私の環境では、何故かゲーム内で起動すると Everquest2 が落ちてしまい、デスクトップに戻ってしまうのです…('A`)
  3. いずれも、私の使用環境で計上した値です
Everquest II, game, PCno commentsno trackbacks(6,814)
Windows 7 へ行こう! (移行)

はじめに

Windows 7

Windows 7 Ultimate SP1

私が常用している PC も 2011年に入ってから、ケース、マザーボード、CPU 等を一新 1 したのをきっかけに長らく使用していた Windows XP (32bit) 環境から脱却し、Windows 7 (64bit) 環境へと移行して行こうかと思ってます。常用 PC 2 として使用している PC の OS なので、Windows Vista が登場した当初、テスト用 PC で評価しましたが、当時はとても移行できる段階では無かったので、スルーしてしました

Windows XP から Windows 7 への移行するにあたって、問題点などを挙げ、また、その解決策があれば、纏めておこうという趣旨の記事です。なので、全ての人のケースあてはまるものではないのでご承知ください

なぜ、移行が必要なのか…

  • Windows XP 環境で使用したきたソフトウェア環境が Windows 7 でも、だいぶ再現できるようになってきた為
  • 使用可能 RAM 容量 3.2GB 縛りから開放されたい
  • Windows 7 SP1 の正式リリースが近そうなので…
  • ハードウェア、ソフトウェアの新機能が Windows XP では使えなくなっていく現状

移行を渋ってた主な理由としては…

  • WDDM の実装による、描画パフォーマンスの低下

    Windows Vista 以降の Windows 系 OS に実装された WDDM が、オーバーヘッドとなり、ゲームに限らず、描画全体のパフォーマンスを低下させています。これは、今現在をもっても根本的な解決にはなっていません。Windows XP レベルで得られたベンチマークのスコアやパフォーマンスまで引き上げるには、ビデオカード等のハードウェアをアップグレードして行くしかないという力技しかありません。そもそも、WDDM によって、カーネルを保護し、なおかつ 3D 描画をマルチスレッド化し、ブルーバックスクリーンの発生頻度をなくすという趣旨でしたが、未だにブルーバックスクリーンを発生させているビデオカードドライバは存在します

  • DirectSound HAL, DirectSound 3D の廃止による、事実上ゲームなどのソフトウェアでのハードウェアアクセラレーションが使用できなくなった

    Windows Vista 以降の Windows 系 OS を今までスルーしてきた最大の原因はコレ。7.1ch 3Dサウンド環境で音楽、DVD、ゲームなどを楽しんできた者としては、致命的な仕様変更でした。DirectSound HAL, DirectSound 3D の廃止に取って代わって、UAA なる余計なモノが実装されましたが、これがまたユーザーを混乱にさせている一因となっていて、この問題も今現在をもっても根本的な解決に至っていません。OpenAL や Creative ALchemy を使用する事によって解決する手段はある事にはあります、3D Sound を行う全てのソフトウェアが動作するわけではありません

  • UI, 操作性が悪い(または、悪くなった)

    様々なユーティリティソフトの出現によってかなり改善されてきたと思う…

最大の問題点を野ざらしになった状態での移行

WDDM と UAA 実装によって、映像と音という極めて重要な部分の仕様変更を行ったが、Microsoft は今現在をもってこの問題を野ざらし状態にしており、どの規格や手法がデファクトスタンダード (de facto standard) になるか判らず、不透明感がある…と、不安感を煽っても、ハードウェア、ソフトウェアの新機能を楽しめないので、前向きに考えて 3 行きましょう

移行時期

SP1 が正式にリリースした時に移行を行いと思います

準備

ハードウェアは一部を除いて、準備済みで、現在は Windows XP SP3 を入れて使用中。以下の表は新旧交代した(または、その予定にある) ハードウェアの一覧です

次にソフトウェア面でのカスタマイズです。主に UI や視覚効果関係です

テーマ

Windows XP

Windows XP

Windows XP のテーマは NWBB を StyleBuilder で改良したモノを長らく使ってきました


Windows 7

Windows 7

Windows 7 に移行するにあたってイメージが近いテーマを探してみた所、Windows 7 Basic Black by cryeR というテーマを見つけました。取り合えずにコレに決定


スタートメニュー

Windows XP スタートメニュー

Windows XP

Windows XP では、単にクラシックスタートメニューにした状態で使用していました

ただ、右の画像もクラシックメニューの設定に加えて、%USERPROFILE% ディレクトリの中をいじったりして、自分なりに改良していました


Windows 7 スタートメニュー

Windows 7

Windows 7 でクラシックスタートメニューが廃止になってしまったので、それに取って代わるようなモノが無いかと検索した所、Classic Shell なるものを発見!…こ、これは、凄いです。Classic と名前が付いていますが、Modern Classic Shell と言ってもいいぐらいすばらしいカスタマイズツールです

右の画像は Classic Shell のスキン設定に clrSharp を適用し、Classic Shell にてカスタマイズした結果です


Windows 7 スタートメニュー

Windows 7 with Classic Shell - その1

Windows 7 スタートメニュー

Windows 7 with Classic Shell - その2

また、この Classic Shell はクラシックメニューの操作性を犠牲にする事無く、Windows 7 風の外見にする事も可能です

その他用意するモノ

  • ユーザー・アカウント・ピクチャー
  • ログオン画面の背景画像
  • OEM 商標のロゴ画像
  • スタートメニューボタン画像

まぁ、大体のところはこれで十分かな…


インストール DVD

Windows 7 インストール DVD

Windows 7 インストール DVD 謎のリンク

さて、カスタマイズの話はここまでとして、インストールイメージの用意です。私の手順としては、RT Se7en Lite を使用して、SP1 を Slipstream Service Pack にてインストールイメージを作成します

あとは、SP1 の正式リリースを待つだけです…そして、Windows 7 SP1 インストール編 へと続きます。多分…('A`)


  1. 本当はケースのみの買い替えだったんですが、何故か、帰りには荷物が増えていました…('A`)
  2. ゲームに始まり、音楽を聴いたり、テレビ、DVD を観たり、動画を編集したりとなんでもこなせる PC として、使っている PC です
  3. 何も考えてないとも言えるw または、問題に当たったら、取り敢えずその場凌ぎの対処療法を行うともw
PC, software, Windowsno commentsno trackbacks(4,943)
WordPress を 3.0.5 にしました

WordPress を 3.0.5 にしました。更新頻度はぇぇよ…('A`)

blog, WordPressno commentsno trackbacks(1,526)
Windows Vista/7 での Everquest Ⅱ ボイスチャット設定

RAID 1 プレイでボイスチャット使用の前提募集が増えている半面、OS に Windows 7 または Vista を使用していて、ボイスチャットの設定がわからない為に参加ができない、または、しない人が要るのではと思い、設定方法を記事にしてみました

Windows 7/Vista 側の設定

  1. サウンド プロパティ 1

    サウンド プロパティ 1

    スタートメニューコントロールパネルサウンド でサウンドのプロパティを開きます
  2. 再生タブになっていなければ、再生タブをクリックします
  3. サウンド プロパティ 2

    サウンド プロパティ 2

    次に再生タブの空白の部分を右クリックします
  4. コンテキストメニューの 無効なデバイスの表示 をクリックします
  5. サウンド プロパティ 3

    サウンド プロパティ 3

    実際に音を再生させている以外のデバイス上で右クリックします
  6. コンテキストメニューの 無効化 をクリックします
  7. 上記の 2つの手順を音を再生させている以外のデバイスに対して繰り返し、実際に音を再生させている以外のデバイス全てを無効化します
  8. サウンド プロパティ 4

    サウンド プロパティ 4

    すると、右のような画面になります
  9. サウンド プロパティ 5

    サウンド プロパティ 5

    ボイスチャットで喋る必要がある人は録音タブをクリックします
  10. サウンド プロパティ 6

    サウンド プロパティ 6

    ここも再生タブで行った様に接続しているマイク以外のデバイスをすべて無効化します
  11. Everquest II ボイスチャット設定 1

    Everquest II ボイスチャット設定 1

    Everquest II を起動します
  12. キャラクター作成/選択 画面下の オプション をクリックします
  13. オプション画面左の ボイスチャット をクリックします
  14. ボイスチャット設定の ボイスチャットを利用する チェックオンにします
  15. Everquest II ボイスチャット設定 2

    Everquest II ボイスチャット設定 2

    入力機器(マイク)出力機器(スピーカー) を設定します
    • 選択肢が文字化けしていますが、手順8 ~ 10 で行った有効なデバイスのみが表示されますので、それを選択します
    • 文字化けした選択肢を選択した時点で設定画面に赤くエラーメッセージが表示されますが、ここでは気にしないで設定を行います
    • この文字化けとエラーメッセージに対する対応策は後述します

  16. Everquest II ボイスチャット設定 3

    Everquest II ボイスチャット設定 3

    入力機器(マイク)出力機器(スピーカー) の設定を行ったら、記録再生 ボタンをクリックして、テストできる事を確認します
    右の画像でわかるようにエラーメッセージが表示されていても設定が機能している事がわかります
  17. 文字化けとエラーメッセージ対応策を行うので、キャンセル ボタンをクリックして、オプション画面を閉じて、Everquest II を終了して、Windows に戻ります
  18. サウンド プロパティ 7

    サウンド プロパティ 7

    再び スタートメニューコントロールパネルサウンド でサウンドのプロパティを開きます
  19. 再生タブになっていなければ、再生タブをクリックします
  20. 有効化しているデバイスの上で右クリックし、プロパティ をクリックします
  21. サウンド プロパティ 8

    サウンド プロパティ 8

    スピーカーのプロパティ画面で スピーカー というマルチバイト文字を Speaker と適当な半角文字にし、入力し、OK ボタンをクリックします
    つまり、Everquest II のオプション画面で文字化けする原因はここで設定されているデバイス名がマルチバイト文字だという事です。まぁ、Everquest II クライアント側のバグですね
  22. サウンド プロパティ 9

    サウンド プロパティ 9

    マイクの設定も同様に適当に半角文字で Microphone と入力して OK ボタンをクリックします
  23. Everquest II ボイスチャット設定 4

    Everquest II ボイスチャット設定 4

    再び Everquest II を起動し、入力機器(マイク)出力機器(スピーカー) を設定し、エラーメッセージが表示されてない事が確認できました。あとはテストを行い OK ボタンをクリックして終了です
    設定作業自体はこれで終わりですが、ゲーム内で実際にギルドメイトや友人とギルドチャットやグループチャットで、自分の声や相手の声が聞こえるか、音量の調整などを行っておくとよいでしょう

  1. ここで述べる RAID とは、最大 24人でパーティを組み、専用のインスタンスゾーンの攻略しに行くことです
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